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時価総額の推移(日次)
GET
/stable/market-cap-history1 回 10 トークン1 銘柄の時価総額を日ごとに返します。分割調整後の終値 × 開示済みの直近決算の株数(自己株式を除く)で計算するので、自社株買いや増資も反映されます。各決算は開示日から使うため、後から分かった情報で過去を書き換えることはありません。1 回のリクエストは最大 10 年で、株価は 2010 年 1 月 4 日から(その後に上場した銘柄は上場日から)です。
この API でできること
- check_circle企業の規模が時間とともにどう変わったかをグラフにする
- check_circle自社株買いが株数と時価総額に与えた影響を確かめる
- check_circle時価総額の推移を同業他社と比べる
例の URL
https://api.zenithcode.net/stable/market-cap-history?symbol=7203&from=2025-10-01&to=2026-10-01&interval=monthly読みやすいように符号化せずに表示しています。日本語などの値は、送るときに自動で符号化されます。
パラメータ
| 引数 | 必須 | 説明 | 例 |
|---|---|---|---|
symbolstring | 必須 | 証券コード(4 桁。例: 7203 = トヨタ自動車。130A のような英字入りも可) | 7203 |
fromstring | 任意 | 開始日(YYYY-MM-DD)。省略すると終了日の 1 年前 | 2025-10-01 |
tostring | 任意 | 終了日(YYYY-MM-DD)。省略すると今日 | 2026-10-01 |
intervalselect | 任意 | daily = 日次(既定)、weekly = 週ごとの最終営業日、monthly = 月ごとの最終営業日 選べる値: daily, weekly, monthly | monthly |
試してみる
自分の条件で実行して、応答を表・JSON・CSV で確かめられます。ログインが必要で、実行するたびに 10 トークンを使います。
travel_exploreAPI ビューワーで試す応答の例(実データ)
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実データの応答例は、ログインした方だけに表示しています(株価などの取引所データを含むため)。 ログインして見る
レスポンス項目
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よくある質問
1 回の呼び出しでトークンをいくつ使いますか?expand_more
10 トークンです。件数や期間によらず、1 回の呼び出しごとに同じ数を使います。月の上限はプランによって決まります。
試すのに登録は必要ですか?expand_more
API ビューワーで、自分の条件で実行して応答を確かめられます。無料登録してログインしてください(クレジットカード不要)。実行するたびに、この API のトークンを使います。
CSV で受け取れますか?expand_more
URL に format=csv を付けると CSV で返ります。表計算ソフトや pandas にそのまま読み込めます。
英語で受け取れますか?expand_more
lang も Accept-Language も無いと、業種名などの label は英語で返ります。日本語にするには lang=ja を付けるか、Accept-Language: ja を送ります。企業名・業種名は nameJa / nameEn、sectorJa / sectorEn のように両方の項目で常に返ります。項目名は日英とも同じです。

