料金プラン
Free
¥0/月
個人開発・評価用
- check_circle月間 5,000 リクエスト相当
- check_circle10 リクエスト/分
- check_circleAPI キー 1 本まで
- check_circleほぼすべてのエンドポイント(一括取得は Pro から、投資家の逆引き・大量保有・持ち合いは Business から)
Pro
¥6,980/月(税抜)
税込 ¥7,678
本番アプリ・分析用
- check_circle月間 100,000 リクエスト相当
- check_circle60 リクエスト/分
- check_circleAPI キー 3 本まで
- check_circleほぼすべてのエンドポイント(一括取得は Pro から、投資家の逆引き・大量保有・持ち合いは Business から)
Business
¥39,800/月(税抜)
税込 ¥43,780
業務利用・高トラフィック向け
- check_circle月間 1,000,000 リクエスト相当
- check_circle300 リクエスト/分
- check_circleAPI キー 10 本まで
- check_circleほぼすべてのエンドポイント(一括取得は Pro から、投資家の逆引き・大量保有・持ち合いは Business から)
- check_circle商用利用可(自社サービスでの表示)株価など一部のデータは第三者に表示できません →
Enterprise
個別見積
カスタム上限・請求書払い
- check_circleカスタム月間クォータ
- check_circleカスタムレート制限
- check_circleAPI キーは 1 席あたりで契約
- check_circle請求書払い対応
- check_circle商用利用可(自社サービスでの表示)株価など一部のデータは第三者に表示できません →
料金はお支払いの国で決まります。日本のお客様は日本円(税抜。消費税 10% を加算)です。日本以外のお客様は米ドル建てで、お住まいの国の通貨で表示される場合があります。税の扱いは国によって異なり、決済画面に表示されます。
ZENITH Code で取れるもの
データの中身は Free から同じで、ほぼすべてのエンドポイントを Free から使えます(全銘柄の一括取得は Pro から、投資家名の逆引き・大量保有・持ち合いは Business から)。ほかにプランで変わるのは、クォータとレート制限、API キーの本数、そして自社サービスでの第三者への表示ができるかどうか(Business 以上)です。
株価・バリュエーション
2010年1月からの日次株価、時価総額、PER/PBR、配当利回り、移動平均・ボラティリティなどのテクニカル指標。
当日短信(TDnet速報)
決算発表当日の夕方には財務データとして取得可能。業績予想・増減配・分割のイベントも同じ日に反映。
全科目の財務諸表
損益・貸借・CFの主要指標に加え、開示書類の全科目を階層構造のまま。セグメント・従業員データも同じAPIで。
大株主・5%超保有者
有報の大株主上位10名と大量保有報告ベースの5%超保有者を保有者単位で構造化。投資家名からの逆引きも(大量保有と逆引きは Business から)。
イベント・開示一覧
臨時報告書(M&A・役員異動)、決算カレンダー、TDnet開示書類の一覧と原本リンク、上場廃止予定、経済指標。
この価格の理由
株価×財務を1つのAPIで
財務指標だけのサービスと違い、株価・時価総額・PER/PBR・配当利回りまで同じAPIで取得できます。
当日データ(TDnet速報)
有価証券報告書ベースのサービスより数ヶ月早く、決算発表当日にデータ化されます。
全科目・出典リンク付き
主要指標だけでなく開示書類の全科目を階層構造のまま提供。数値の多くに出典の書類(TDnet・EDINET)の ID と原本の PDF へのリンクが付き、原本まで遡れます。
プランの変更・解約
ダッシュボードの「請求」から、いつでも変更・解約できます。どの操作でも確認のメールが届きます。
- 有料プランに申し込む
- 上限が変わる時期すぐに上がります
- お支払いと利用できる期間申し込んだ日に 1 か月分をお支払い。以後は毎月同じ日に更新します(例: 10 月 21 日に申し込むと、次は 11 月 21 日)
- 上のプランに変える(Pro → Business)
- 上限が変わる時期すぐに上がります
- お支払いと利用できる期間次の更新日までの残りの日数分の差額を、日割りでその場でお支払い(例: 30 日の期間のちょうど半分で上げると、(39,800 − 6,980) × 1/2 + 消費税 = 18,051 円)。更新日は変わりません
- 下のプランに変える(Business → Pro)
- 上限が変わる時期次の更新日までは今のプランのまま。更新日から下がります
- お支払いと利用できる期間差額の精算はありません(返金・充当なし)。更新日から下のプランの料金になります。更新日の前なら、変更の予約を取り消せます
- 解約する
- 上限が変わる時期次の更新日までは今のプランのまま。更新日に Free に戻ります
- お支払いと利用できる期間それ以降の請求は止まります。途中で解約しても、残りの日数分の返金はありません
- 解約を取り消す
- 上限が変わる時期更新日の前なら、いつでも取り消せます。プランはそのまま
- お支払いと利用できる期間更新日に、いつもどおりお支払い
- 解約したあと、もう一度申し込む
- 上限が変わる時期すぐに上がります
- お支払いと利用できる期間申し込んだ日から新しく 1 か月。更新日はその日になります
- お支払いに失敗したとき
- 上限が変わる時期Paddle が再請求する間はプランを維持し、メールでお知らせします
- お支払いと利用できる期間最後までお支払いいただけない場合は解約扱いになり、Free に戻ります
月の上限(トークン)は請求日とは関係なく、毎月 1 日(UTC)に数え直します。プランを変えた月は、その月にすでに使った量を新しい上限と比べます。API キーは、プランを変えてもそのまま使えます。
よくある質問
無料プランに支払い情報は必要ですか?expand_more
不要です。登録後すぐAPIキーを発行して月5,000リクエスト相当まで利用できます。
クォータはどのように計算されますか?expand_more
ほとんどのエンドポイントは1リクエスト=1トークンです。全履歴株価や全件リストなど重いエンドポイントは10〜100トークンを消費します。毎月1日(UTC)にリセットされます。 結果が空(該当するデータが無い)の場合も 1 回として数えます。エラー(パラメータの誤り・プラン外・上限超過・サーバーの不具合)はトークンを使いません。
上限を超えるとどうなりますか?expand_more
月の上限を使い切ると HTTP 429 が返ります。勝手に課金されることはありません。続けて使うには、上位プランへのアップグレード(すぐに上限が上がります)か、追加トークンの購入(10 万トークン 5,000 円から。どのプランでも買え、上限を超えた分から自動で使われます)を選べます。
データソースは何ですか?expand_more
TDnet(適時開示・決算短信)とEDINET(有価証券報告書等)を独自にパースしています。財務データの各行には、出典の書類 ID と原本へのリンクを付けています(出典が分からない一部の行は null)。
支払い方法は?expand_more
クレジットカード(Paddle経由)に対応しています。Enterpriseプランは請求書払いに対応します。
アカウントのセキュリティは?expand_more
ログインは 2 段階認証(認証アプリの確認コード・バックアップコード)とパスキーに対応しています。ダッシュボードの「設定」→「セキュリティ」から有効にできます。API キーは発行時に 1 回だけ表示され、当社にはハッシュ(元に戻せない形)でだけ残ります。

