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サービスの稼働状況
GET
/stable/system/status無料・APIキー不要API が正常に動いているかを、各部品の応答時間、データ鮮度の要約、エンドポイント数・MCP ツール数とあわせて返します。API キーは不要で、利用枠も消費しません。いずれかの部品が応答しない場合は、同じ形式で 503 を返します。
この API でできること
- check_circle外形監視に組み込んで API の死活を確認する
- check_circle障害かどうか切り分ける際に、まず状況を確認する
例の URL
https://api.zenithcode.net/stable/system/status読みやすいように符号化せずに表示しています。日本語などの値は、送るときに自動で符号化されます。
パラメータ
引数はありません。
試してみる
自分の条件で実行して、応答を表・JSON で確かめられます。ログインが必要です(トークンは使いません)。
travel_exploreAPI ビューワーで試す応答の例(実データ)
lock
実データの応答例は、ログインした方だけに表示しています(株価などの取引所データを含むため)。 ログインして見る
レスポンス項目
statusoperational=全コンポーネントが応答 / outage=どれかが応答しない(HTTP 503) | string | operational=全コンポーネントが応答 / outage=どれかが応答しない(HTTP 503) |
generatedAt | string | |
environment | string | |
apiVersion | string | |
components | object | |
data/stable/system/freshness の要約 | object | /stable/system/freshness の要約 |
endpoints公開しているデータセット(エンドポイント)の数 | integer | 公開しているデータセット(エンドポイント)の数 |
mcpToolsMCP サーバーのツール数 | integer | MCP サーバーのツール数 |
関連する API
よくある質問
データが古いかどうかもここで分かりますか?expand_more
要約は含まれますが、データセットごとの詳しい状況は /stable/system/freshness で確認してください。
1 回の呼び出しでトークンをいくつ使いますか?expand_more
この API は API キー不要で、トークンを使いません。
CSV で受け取れますか?expand_more
URL に format=csv を付けると CSV で返ります。表計算ソフトや pandas にそのまま読み込めます。
英語で受け取れますか?expand_more
lang も Accept-Language も無いと、業種名などの label は英語で返ります。日本語にするには lang=ja を付けるか、Accept-Language: ja を送ります。企業名・業種名は nameJa / nameEn、sectorJa / sectorEn のように両方の項目で常に返ります。項目名は日英とも同じです。

