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経済指標の発表予定カレンダー
GET
/stable/economic-calendar1 回 1 トークン提供している経済指標の発表予定日を、FRED の発表カレンダーに基づいて返します。期間を省略すると今日から 30 日間が対象で、最大 93 日まで指定できます。
この API でできること
- check_circle今週発表される米国の経済指標を確認する
- check_circle重要な指標の発表日を取引の予定に組み込む
例の URL
https://api.zenithcode.net/stable/economic-calendar?from=2026-10-19&to=2026-11-18読みやすいように符号化せずに表示しています。日本語などの値は、送るときに自動で符号化されます。
パラメータ
| 引数 | 必須 | 説明 | 例 |
|---|---|---|---|
fromstring | 任意 | 開始日(YYYY-MM-DD)。省略すると今日 | 2026-10-19 |
tostring | 任意 | 終了日(YYYY-MM-DD)。省略すると開始日の 30 日後。最大 93 日幅 | 2026-11-18 |
試してみる
自分の条件で実行して、応答を表・JSON・CSV で確かめられます。ログインが必要で、実行するたびに 1 トークンを使います。
travel_exploreAPI ビューワーで試す応答の例(実データ)
lock
実データの応答例は、ログインした方だけに表示しています(株価などの取引所データを含むため)。 ログインして見る
レスポンス項目
releaseId | integer | |
name | string | |
date | string | |
seriesIds | array |
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よくある質問
1 回の呼び出しでトークンをいくつ使いますか?expand_more
1 トークンです。件数や期間によらず、1 回の呼び出しごとに同じ数を使います。月の上限はプランによって決まります。
試すのに登録は必要ですか?expand_more
API ビューワーで、自分の条件で実行して応答を確かめられます。無料登録してログインしてください(クレジットカード不要)。実行するたびに、この API のトークンを使います。
CSV で受け取れますか?expand_more
URL に format=csv を付けると CSV で返ります。表計算ソフトや pandas にそのまま読み込めます。
英語で受け取れますか?expand_more
lang も Accept-Language も無いと、業種名などの label は英語で返ります。日本語にするには lang=ja を付けるか、Accept-Language: ja を送ります。企業名・業種名は nameJa / nameEn、sectorJa / sectorEn のように両方の項目で常に返ります。項目名は日英とも同じです。

